ZSTオフィシャルサイト

2011年10月

“一人アウトサイダー”東谷輝彦インタビュー

azumaya1

【写真:(C)ZST事務局】


ZST.30 〜旗揚げ9周年記念大会〜
【開催】2011年11月23日(祝・水)
【時間】開場15:00/開始17:00
【会場】ディファ有明


11月23日(水・祝)「ZST.30」〜旗揚げ9周年大会〜ライト級シングルマッチで内村洋次郎と対戦する東谷。肘の負傷により長期欠場を余儀なくされていたが、復帰戦で念願の内村戦が決まり、モチベーションは高い。


――ちょうど1年ぶりの試合ですが、奥出雅之戦で負傷した肘の回復に時間がかかったそうですね。
東谷 最後はタップしちゃったんで情けなかったんですけど…肘の靭帯が切れてしまって、手術しないと格闘技は続けられないという状況だったんです。それで試合が終わってすぐに手術しました。

――そこまで大きな怪我だったんですね。復帰の時期は11月頃を考えていたんですか?
東谷 手術をして最初の半年は運動もストップされていたので、まずは治療に専念して、それから少しずつ練習を再開しました。ちょうど上原(ZST代表)さんに「そろそろ試合をしたいです」と相談したところ、今回のオファーがあったという感じです。

9Y2Q5847

【写真:(C)ZST事務局】


――治療に専念する半年間は精神的にも辛い時期でしたか?
東谷 そうですね。悔しさもあったし、心が折れそうになって「またリングに上がれるのかな?」とか、色々なことを考えました。でもそれを乗り越えて、何とかまたリングに戻ってくることが出来ましたね。

――対戦相手の内村洋次郎選手とはよく会話する間柄だそうですね。
東谷 はい。お互いゴールドジム原宿で練習をしていて、ジムを使う時間は違うんですけど、よく顔を合わせていたんですよ。それで最初は「こんにちは」と声をかけるようになって、大会会場でも話をするようになりました。僕も基本的に他の選手とはほとんど会話しないんですが、内村君だけは何か話せちゃいますね。男っぽいところもあるし、いつも見ていて気持ちのいい試合をするじゃないですか。だから気が合うだろうなとは思っていました。

――では内村戦のオファーが来た時は即決でしたか?
東谷 「あっ、やりたい!」と思いましたね。あまり他の選手のことは知らないんですが、内村君のことは憧れじゃないですけど、いい選手だな、戦ってみたいなと思っていましたから。復帰一発目でいきなり内村君はちょっときついかなと思ったんですが、内村君みたいな男気のある選手とだったら、いい試合が出来るんじゃないかなと思っています。

――内村選手は「2人にしか出来ない、熱い試合をやりたい」と話していました。東谷選手はいかがでしょう?
東谷 僕は相手どうこうではなく自分を出すことが出来るかどうか。僕は相手によってファイトスタイルを変えるわけではないので、内村君が相手でも倒しに行くつもりです。僕も内村君が行っているように、男気のある試合が出来ればいいなと思います。


11/23「ZST.30」ライト級ワンマッチ会見動画はコチラ

11/23「ZST.30」大会開催概要はコチラ

“IT社長”伊藤健一インタビュー

1

【写真:(C)ZST事務局】

ZST.30 〜旗揚げ9周年記念大会〜
【開催】2011年11月23日(祝・水)
【時間】開場15:00/開始17:00
【会場】ディファ有明



いよいよ11月23日(水・祝)「ZST.30〜旗揚げ9周年大会〜」でクライマックスを迎える初代フェザー級王者決定トーナメント。開幕戦ではイグナス・バリサスから勝利をもぎとった伊藤が、奥出雅之との5度目の対戦(タッグマッチを含む)、ベルトへの想いを語った。

――トーナメント一回戦を振り返ってみていかがでしたか?
伊藤 試合前の作戦で、すぐにパンチから組むつもりだったのですが、あんなに速攻でグローブを合わせた直後に殴っているとは思わなかったです(笑)。今回は対戦相手が正式に決まるのがギリギリだったこともあって、自分の中では11月に照準を合わせて調整を続けていたんですね。賭けではあったのですが、その分、ちょっと体のキレが悪かったかなとは感じました。

2

【写真:(C)ZST事務局】


――対戦相手が決まらずに不安な部分はありましたか?
伊藤 でも相手の対策が出来なかった分、自分の弱点を克服する練習が出来たので、結果的にはプラスになった部分もありました。

――試合展開としては1Rに足関節が何度も極まりそうになったにも関わらず、それを凌がれましたね。
伊藤 完全に極まったと思ったんですけど、イグナス(・バリサス)は表情が全く変わらないんです。だから本気でリトアニア人には足関節は極まらないのかなと思いました(苦笑)。

3

【写真:(C)ZST事務局】


――インターバル中にセコンドからはどういう会話をされていたんですか?
伊藤 「疲れは大丈夫か?」ということ、「しっかりテイクダウンを取ろう」ということを話しました。

――結果的に判定決着になりましたが、1Rで一本を取れなかった後、2Rにテイクダウンと寝技で攻め続けたのは収穫があったのではないですか?
伊藤 それは褒め過ぎでしょう(笑)! でも狙いは秒殺だったんですが、そうではなかったこそ出来たこともあったので、そこは良かったかなと思います。

――そして伊藤選手が本番と位置づけている準決勝・決勝ですが、準決勝で対戦する奥出雅之選手とはタッグマッチを合わせると、何と今回が5度目の対戦になります。
伊藤 最初に奥出君とやった時は、まさか5回も対戦するとは思ってなかったです。でも僕の中で奥出君は自分より上の選手なので、いつも挑戦者の気持ちで戦ってきました。4年前、初めて奥出君とリングスルールで戦った試合は、僕の生涯ベストバウトだと思っている試合です。盧紂聞筺砲気鵑睨佑髪出君の試合は楽しみにしていて「50歳までは2人で年に1回戦え」と言っています(笑)

――奥出選手とは同時期にZSTで活躍していて、一緒にZSTを盛り上げてきたという気持ちはありますか?
伊藤 もちろん。仲間というわけではないですが、ZSTを盛り上げるという部分では共通意識はあります。お互い現役を引退しておじいちゃんになったら、一緒にお酒でも飲もうかなと思います。

――対戦相手として奥出選手にはどんな印象を持っていますか?
伊藤 背が高くて手足が長いので、それは格闘家として有利だと思います。あと試合を見ていても本番に強いなと感じますね。

――今回はフェザー級のベルトがかかったトーナメントになります。ベルトに対してはどんな想いがありますか?
伊藤 僕の夢はZSTで3冠王になることなんですね。ZSTルール、リングスルール、タッグマッチの3冠王。だからまず一本目のベルトをいただきます!


11/23「ZST.30」フェザー級トーナメント会見動画はコチラ

11/23「ZST.30」大会開催概要はコチラ

“あざみ野のブルージャスティス”倉岡幸平インタビュー

1

【写真:(C)ZST事務局】


ZST.30 〜旗揚げ9周年記念大会〜
【開催】2011年11月23日(祝・水)
【時間】開場15:00/開始17:00
【会場】ディファ有明



11月23日(水・祝)「ZST.30〜旗揚げ9周年大会〜」でクライマックスを迎える初代フェザー級王者決定トーナメント。優勝候補と目されている清水俊一に挑む倉岡だが「清水戦のことしか考えていない。トーナメントをかき回す」と番狂わせを予告した!

――トーナメント一回戦を振り返ってみていかがでしたか?
倉岡 我ながら落ち着いて試合が出来たかなと思います。怪我からの復帰戦で、今までだったら地に足がつかなかったと思うんですが、今回はそういった感じもなかったです。

――それは練習・調整が順調だったからでしょうか?
倉岡 今年の秋にフェザー級トーナメントが行われるという噂を聞いて、僕自身はまだ怪我して試合が出来る状況ではなかったのですが、もしオファーがあったらいつでも出られるように準備しておこうと思っていました。

――昨年9月の試合で負傷し、長期欠場を余儀なくされました。
倉岡 これだけ大きな怪我を負ったのは今回が初めてでした。欠場期間は…正直、つらかったです。

――このまま試合が出来ないんじゃないかという不安はなかったですか?
倉岡 いえ、それはなかったです。リングの借りはリングでしか返せないので、絶対に復帰するつもりでした。

――試合そのものは倉岡選手の完勝と言っていい内容でしたね。
倉岡 自分のやりたいことが出来た試合だったと思います。

――2Rの途中、セコンドからは「倒すか極めろ!」と檄を飛ばされていましたが、倉岡選手もそのつもりでしたか?
倉岡 あのまま時間切れまで粘られるよりも、きっちり仕留めようと思って行きました。

2

【写真:(C)ZST事務局】

――約1年ぶりの復帰戦、しかもトーナメントの一回戦で勝ててホッとしましたか?
倉岡 そうですね。周りからも復帰戦としては100点だと言ってもらえて。初めてそう言ってもらいました(笑)。

――倉岡選手は蒼天塾とアライアンスが主な練習場所ですか?
倉岡 はい。蒼天塾では関(直喜、2003年パンクラスネオブラッドトーナメント優勝)さんに教えてもらって、セコンドにはアライアンスのヒロさん(宮川博孝)にもついてもらっています。次の試合も全体的にレベルアップして、関さんとヒロさんのアドバイスをしっかり聞いて調整するつもりです。
――倉岡選手はSWAT!デビューが2007年で、本戦定着までに時間がかかりました。ここで勝てば本戦という場面でつまづいたり、ここまで紆余曲折だったのではないですか?
倉岡 そうですね(苦笑)。いいところで勝てなくて悔しい思いをしましたけど、それで腐ることはなかったですし、本戦に出ている選手は特別な選手たちだと思っていたので、焦ることはなかったです。
――準決勝で対戦する清水俊一選手とは今回が3度目の対戦となります。
倉岡 試合巧者ですよね。寝技に自信があるので、最近は打撃も思い切りよく出している印象があって、相手にペースを握らせないのが上手い選手だと思います。

――攻略が難しい選手だと思うのですが、どういう試合をして勝ちたいと考えていますか?
倉岡 清水選手は優勝候補でプレッシャーもあって、準決勝は楽に勝ちたいと考えていると思います。でも僕は優勝候補に勝てば勢いに乗れると思っているし、清水戦のことしか考えてません。もちろんベルトが欲しいという気持ちは強いですが、すべては清水選手に勝たなければ始まらないことなので。僕が4選手の中では一番実績がないですが、僕がトーナメントをかき回します。



11/23「ZST.30」フェザー級トーナメント会見動画はコチラ

11/23「ZST.30」大会開催概要はコチラ

“ZSTの鉄人”清水俊一インタビュー

A60R4041

【写真:(C)ZST事務局】

ZST.30 〜旗揚げ9周年記念大会〜
【開催】2011年11月23日(祝・水)
【時間】開場15:00/開始17:00
【会場】ディファ有明



11月23日(水・祝)「ZST.30」〜旗揚げ9周年大会〜でクライマックスを迎える初代フェザー級王者決定トーナメント。バンタム級がベストウエイトながらベルトに最も近いとされている清水俊一だが、フェザー級で戦うことには清水なりのテーマがあるという。果たしてそのテーマとは何か?

――トーナメント1回戦を振り返ってみていかがでしたか?
清水 自分が試合で試そうと思っていたことがハマッた感じですね。相手どうこうではなく、練習でやってきたことを試した結果が試合に出たと思います。

――フィニッシュのハイキックは自然に出たものですか?
清水 そうですね。ちょうどガードが空いていたので、そこを狙おうと思って当てたという感覚です。

1

【写真:(C)ZST事務局】

――5月の奥出雅之戦もハイキックによるKOでしたが、ハイキックで倒すコツを掴みましたか?
清水 どうですかね…蹴れるときに蹴ってるだけなので(笑)。今までキックの先生にミットを持ってもらったこともないですし、自分でキックの映像を見て勉強したり、我流でやっています。

――本来はバンタム級がベストウエイトの清水選手ですが、ZSTでは一階級上のフェザー級で試合をしています。やはり相手の力を受けないスタイルが理想ですか?
清水 もともと僕はバンタム級でも、相手の攻撃をもらわないように意識してやってきたんですね。もうそれが僕の基本スタイルになっているので、そういう意味では自分の戦い方に階級は関係ないです。

――阿部戦では構えをスイッチする動きも多用していましたが、あれはUFCを見て研究したものですか?
清水 UFCバンタム級王者のドミニク・クルーズを参考にしています。実は3年ほど前にクルーズの試合をたまたま見て、面白い動きをする選手だなと思ってたんです。それから自分でクルーズの動きを噛み砕きながら、出来る範囲で真似をするようになりました。さすがにクルーズのような動きは不可能ですが、いいところを盗んで、自分の動きに取り入れたいと思っています。

――研究熱心なんですね!
清水 やられないようにするにはどうしたらいいかを考えているだけです(笑)。僕の性格上、攻撃的にガンガン行くというのは無理なので。

――さて今回はトーナメント準決勝で倉岡幸平選手と対戦することになりました。倉岡選手にはどんな印象を持っていますか?
清水 倉岡選手とは今回が3回目で、倉岡選手としては絶対に勝ちたいでしょうけど、僕は誰が相手でも潰すつもりでやります。優勝が目的なのはもちろんですが、僕はその先も見ていかなければいけないと思っているので、準決勝がどうとか、決勝がどうとか、そういうことは考えてません。

――なるほど。清水選手としては優勝して当然という気持ちなんですね。
清水 そのくらいの気持ちでいなければダメだと思います。バンタム級に戻して、レベルの高い選手とやることを考えたら、そのくらいのプレッシャーと課題を持ってトーナメントに出ないと。

――このトーナメントで優勝できなければ、バンタム級のトップには行けないということですね。
清水 はい。もちろんトーナメントに出ている選手は強い選手ばかりですが、自分はそのつもりで優勝を目指します。圧勝してKO・一本勝ちが理想ですが、誰が見ても僕が試合をコントロールしているという内容で勝ちたいです。


11/23「ZST.30」フェザー級トーナメント会見動画はコチラ

11/23「ZST.30」大会開催概要はコチラ

フェザー級王座獲りへ、奥出雅之インタビュー

1

【写真:(C)ZST事務局】

ZST.30 〜旗揚げ9周年記念大会〜
【開催】2011年11月23日(祝・水)
【時間】開場15:00/開始17:00
【会場】ディファ有明



いよいよ11月23日(水・祝)「ZST.30」〜旗揚げ9周年大会〜でクライマックスを迎える初代フェザー級王者決定トーナメント。因縁(?)の相手・伊藤健一との対戦が決まり、悲願のタイトル奪取に燃える奥出がその心境を語った。

――トーナメント1回戦を振り返ってみていかがでしたか?
奥出 試合中はただただ必死でガムシャラに戦っていただけですが、あとで映像を見直すと、一応は技術的なことは出せたかなと思います。神谷(勲)選手が僕の寝技を警戒し過ぎてくれたおかげで、あまり殴られなかったのかなと感じました。

――予想ではもっとコンタクトする時間が長い試合を想定していましたか?
奥出 そうですね。もっと打撃をもらうんじゃないかなとは思っていました。でも試合中は神谷選手がタップしたかどうかも分からないくらい興奮してました。

2

【写真:(C)ZST事務局】

――今回の試合は5月に清水俊一選手にKO負けしてからの復帰戦でしたが、試合に臨む心境はいかがでしたか?
奥出 正直、かなりしんどかったです(苦笑)。完全に意識が飛んでKOされたのは5月の試合が初めてだったんですよ。それまでは打撃をもらっても我慢すれば何とかなると思っていたのが、自分の意思に関係なくぶっ飛ばされることがあると分かって、しかも神谷選手は打撃が強い選手じゃないですか。調整も上手くいって、調子も良かったんですけど、気持ち的には不安もありました。

――準決勝で対戦する伊藤健一選手はタッグマッチを合わせると、何と今回が5度目の対戦になります。
奥出 まあ普通はありえないことですよね(笑)。伊藤さんは僕と同じ時期にZSTで戦っていて、結果だけ見れば僕のボロ負けなんですけど、試合をやる度にお互い成長していると思います。

――正直、自分と相性は悪いと感じていますか?
奥出 伊藤さんは僕の弱点を探すのが得意で、いつも僕が予想しないことをして勝ちに来るんですよね。僕も作戦を立てて勝つタイプなので、そういう意味で伊藤さんは最悪の相手です(苦笑)。おそらく今回も僕が予想しないような作戦を練ってくるんでしょうね…。

――奥出選手は何か秘策は考えてないんですか?
奥出 伊藤さんに知力勝負しても勝てる気がしないので根性勝負で頑張ります!

ーー今回はフェザー級のベルトがかかったトーナメントになります。奥出選手はウェルター級王座決定戦に出場したこともありますが、ベルトに対してはどんな想いがありますか?
奥出 ウェルター級の時は渋谷(修身)さんの相手として僕が抜擢されただけで、僕が勝ったら棚ぼた的な試合だったと思うんです。でも今回はそうじゃないんで、本気でベルトを取りに行きます。格闘技をやっている以上、誰もが一度はベルトを巻きたいはずなんで。やっぱりそう何度もチャンスがあるものではないと思うんですよ。僕ももう若くはないですし、このチャンスでベルトを巻きたいです。

11/23「ZST.30」フェザー級トーナメント会見動画はコチラ

11/23「ZST.30」大会開催概要はコチラ

ZST ch 情報 〜11/23 ZST.30記者会見映像〜内村vs東谷、ライト級ワンマッチ編

ZST Channelでは、11月23日(水・祝)ディファ有明で開催される「ZST.30」~旗揚げ9周年記念大会~ライト級ワンマッチ、内村洋次郎vs東谷輝彦、対戦カード発表会見の模様を配信しています。ぜひご覧ください。

ZST Channel
ライト級ワンマッチ、内村洋次郎vs東谷輝彦 記者会見
http://www.youtube.com/user/zstch#p/u/0/pGNZ4d47QC4


11/23 ZST.30 ディファ有明大会概要はコチラ

ZST ch 情報 〜11/23 ZST.30記者会見映像〜フェザー級トーナメント編

ZST Channelでは、11月23日(水・祝)ディファ有明で開催される「ZST.30」~旗揚げ9周年記念大会~「初代フェザー級王者決定トーナメント準決勝戦」の対戦カード発表会見の模様を配信しています。ぜひご覧ください。

ZST Channel
「初代フェザー級王者決定トーナメント準決勝戦」記者会見
http://www.youtube.com/user/zstch#p/u/1/mobZwV3zkss


11/23 ZST.30 ディファ有明大会概要はコチラ

10/2 SWAT!44 公式記録

10月2日(日)ゴールドジムサウス東京アネックスで行われた「SWAT!44」公式記録です。

メインイベント ウェルター級シングルマッチ(5分2R)
△佐々木 誠(心温塾)
vs
△蛯沢 康仁(リングス金原道場)
(2R5分00秒 ドロー)

セミファイナル ライト級シングルマッチ(5分2R)
○森 興二(X−ONE GYM 湘南)
vs
×井出 信作(総合格闘技武門會)
(1R0分23秒 KO)

第6試合 ミドル級シングルマッチ(5分2R)※79毀に
△林田 一城(MSD護心道)
vs
△川和 誠(禅道会新宿道場)
(2R5分00秒 ドロー)

第5試合 フェザー級シングルマッチ(5分2R)
×小渕 真毅(総合格闘技武門會)
vs
○本田 壮一(SHOOTO GYM K‘z FACTORY)
(2R2分17秒 三角絞め)

第4試合 ライト級シングルマッチ(5分2R)
△泉田 泰徳(総合格闘技move)
vs
△加賀谷 大(綱島柔術)
(2R5分00秒 ドロー)

第3試合 バンタム級シングルマッチ(5分2R)
×長谷川 洋平(リバーサルジム東京スタンドアウト)
vs
○長塚 健太(パラエストラ八王子)
(2R2分33秒 腕ひしぎ十字固め)

第2試合 バンタム級シングルマッチ(5分2R)
△阿部 良太(秋本道場JUNGLEJUNCTION)
vs
△中山 春喜(GRABAKAジム)
(2R5分00秒 ドロー)

第1試合 フェザー級シングルマッチ(5分2R)
×竹内 拓人(総合格闘技move)
vs
○山田 悠(マルワジム横浜)
(2R4分12秒 腕ひしぎ十字固め)

10/2 アマ大会「PRE STAGE 56」大会結果

10月2日(日)ゴールドジムサウス東京アネックスで行われました、アマチュア大会「PRE STAGE 56」大会結果をお知らせします。

56


【GT-F・フェザー級トーナメント】
優勝  濱崎 一登(ロータス パラエストラ世田谷)
準優勝 山本 哲也(SUBMIT静岡)

【ベストファイト賞】
中村 匡志(マルワジム横浜)
vs
松本 創(CORE 蒲田)

【最短一本賞】
山本 哲也(SUBMIT静岡)


次回大会は、11月6日(日)に「PRE STAGE 57」を行います。
打撃有りフライ級トーナメントは級(55kg未満)、グラップリングトーナメントはライト級(70kg未満)で行われます。その他ワンマッチ、アマリンルールでも募集を開始しております。

また、12月25日(日)に「PRE STAGE 58」を行います。
打撃有りバンタム級トーナメントは級(60kg未満)、グラップリングトーナメントはウェルター級(75kg未満)で行われます。その他ワンマッチ、アマリンルールでも募集を開始しております。

ぜひご参加ください。





ZSTナンバーシリーズ大会情報


ZSTセカンドステージ
"SWAT!"シリーズ大会情報


ZSTアマチュア大会開催&応募情報


ZSTオフィシャルジム 公式サイト