“グランドスラム”勝村周一朗 official BLOG

2015年01月

GRANDSLAM2 本戦見所

http://www.sherdog.com/events/Grandslam-MMA-2-Way-of-the-Cage-43373

<GRANDSLAM 第8試合 メインイベント バンタム級5分3R>
上田将勝(パラエストラ東京)
ビクター・ヘンリー(CSW/ハイブリッドファイター)
※前回大会のメインで所英男を破るという波乱を巻き起こしたビクターが再来日。その実力が本物かどうか試される相手となるのが第5代修斗フェザー級王者の上田将勝だ。
上田は3年ぶりの日本での試合となる。3年前、今をときめく堀口恭司に土をつけた上田はベラトール初戦でこそ敗れたものの、ONE FCで連勝、昨年5月に王者ビビアーノと5R戦い抜いた末の判定負け。それ以来の試合がこの国内復帰戦となるグランドスラムのメインイベントだ。今回こそ日本で試合を行うが、もちろんその後は海外での試合を望んでいるため、ここはきっちり勝ってアピールしたいところだ。
プロアマ無敗の快進撃を続け「負けたら引退」と公言していた上田に、まさかの初黒星をつけた勝村は試合後のリング上で「負けたあとの方が絶対強くなるんで引退なんてしないでください。」と言った。そして引退を撤回した上田のその後の連勝は周知の通り。前戦でビビアーノに敗れはしたものの、上田の快進撃は再びここから始まる。


<GRANDSLAM 第7試合 セミファイナル フライ級5分3R>
飛猿☆No.2(リバーサルジム川口REDIPS)
鈴木隼人(BRAVE)
※前回大会でUFC帰りの清水を一蹴した飛猿。しかし念願の海外行きを賭けて臨んだマモル戦では肘でカットさせられTKO負けを喫してしまった。
今回そんな飛猿に用意されたのは10勝2分という海外のプロモーターも注目するレコードを持つ鈴木隼人だ。日体大レスリング部出身で必殺のテイクダウンと強烈なパウンドを持ち10勝を誇る鈴木だが、過去の対戦相手にこれと言ったビッグネームがないのも事実。誰もが認める実力者との対戦は鈴木にとっても真価を問われる一戦だ。
修斗で強豪と鎬を削りあってきた飛猿としては、その経験値の違いを見せつけ、もう一度世界に向かってアピールしたいことろだ。


<GRANDSLAM 第6試合 フェザー級5分3R>
今成正和(Team ROKEN)
伊藤健一(CARPE DIEM)
2年前のDEEPで対戦している両者。そのときは判定で今成が勝利している。その試合であと一歩のところまで今成を追い詰めた伊藤のセコンドを務めたのが勝村。そして2年の歳月を経て現在勝村のジムでインストラクターもこなす今成。その両者が勝村のプロデュースする大会で再戦するという因果。
とは言うものの両者ともその実力には定評はあるが、お互いに直近の試合では敗れている。伊藤は前回のグランドスラムでナム・ファンに、今成はDEEPで廣田にと、トップ選手が相手だったため仕方のない結果ではあるが、40歳を手前にした両者ともに連敗は許されまい。
打撃を得意とする伊藤に、関節技の今成という誰もが持つ印象だが、両者ともに打撃でも寝技でも勝負すると語る。KO、一本、判定、とどのような結末が待つか予想のできない一戦だ。


<GRANDSLAM 第5試合 フェザー級5分3R>
芦田崇宏(BRAVE)
安藤達也(TRIBE TOKYO M.M.A.)
TTM代表・長南の「安藤を嫌がってなかなか試合受けてくれる相手がいないんだよ。そっちで誰かいたら使ってよ。」との言葉を受け、数名のフェザー級選手をリストアップ。その中から長南が選んだのはダントツに戦績のある芦田だった。いくら強いとは言え2戦2勝の安藤に対して、芦田は13勝3敗とキャリアの差は歴然。直近の試合はシンガポールで行われた元WEC王者のミゲール・トーレス戦。しかもスプリットの判定まで持ち込んでいる。
芦田にとってはメリットのない試合。ダメ元でオファーしたところあっさり快諾。どちらもよく受けてくれたという印象のこの試合。
レスリングに自信があるため思い切ったパンチを振り回せる安藤に対し、芦田は「打撃なら絶対負けない。」と言い放つ。大番狂わせを見たいファンも多いだろうが、MMAは経験が物を言う競技とも言われている。安藤が芦田の牙城を崩し一躍トップ戦線に躍り出すことができるか。注目のカードだ。


<GRANDSLAM 第4試合 バンタム級5分2R+EXR>
佐々木郁矢(T-PLEASURE)
竹中大地(パラエストラ和泉)
※前回大会ではMVP的活躍を見せた佐々木。回転バック肘でZST王者・森を倒しダメ押しのRNCで勝利。今回も文句なしの参戦である。しかし、森を下し、次のパンクラスの試合では敗れるなど、階級変更したバンタム級が適正であるかはわからない。そこで真価が問われるこの修斗新人王との一戦。竹中は4勝1分と安定した強さを誇る。かつて勝村を下している吉岡広明の門下生である竹中がグランドスラムに参戦というのも感慨深い。
北の佐々木、西の竹中、地方選手同士の実力派対決に注目!

<GRANDSLAM 第3試合 ミドル級5分2R+EXR>
坂下裕介(TRIBE TOKYO M.M.A)
ボブ・アームストロング(ALIVE)
※ 39歳と26歳と日米豪腕対決。
前回大会で見事なKO勝利を見せた「腕強」ボブが再登場。今回もKO勝ちしか狙っていないという。
しかしパンクラスでの前戦では倒されたあとの対処に難があるのを露呈している。
そこを経験豊富な坂下が見逃すはずはない。破壊力のあり打撃を持つ坂下はラグビー出身であり、体の強さやテイクダウンにも自信があるはず。そしてボブと同門の加藤には苦杯を舐めさせられてるだけに、ここは是が非でも勝ちに行きたいところだろう。


<GRANDSLAM 第2試合 フライ級5分2R+EXR>
宮城友一(FIT&KICKBOXING DROP)
八王子・オブ・ザ・デッド(パラエストラ八王子)
※ 前回大会のサバイバーでの勝者同士による対決。
宮城は二之宮をRNCで、八王子は田丸をオモプラッタで下しての勝利。打撃ベースの宮城はその後のパンクラスでも勝利。対して柔術ベースの八王子はその後DEEPで敗戦して出直しの一戦。勢いはやや宮城といったところか。
サバイバーから勝ち上がり掴んだ本戦で生き残れるのはどっちだ!?

<GRANDSLAM 第1試合 ライト級5分2R+EXR>
星野大介(総合格闘技津田沼道場)
伊藤有起(ALLIANCE/TEAMゆでたまご)
※前回大会では判定ながらも岡澤を下し強さを見せつけた星野。ただ試合内容には波があり、負けるときはあっさり負けるのも星野の特徴。
対する伊藤は逆にムラのない印象だ。ただ、ここ最近は負けるときはKOが続いており、打撃の強い星野に対しては組技で勝負したいところ。星野は岡澤戦でテイクダウンに対するディフェンス能力の高さを見せたので、そこを崩すための打撃での戦略も必要となる。
星野は連勝を狙い、伊藤は兄弟での勝利を目指す。

<GRANDSLAM 第0試合 ライト級5分1R グラップリング特別ルール>
奥出雅之(リバーサルジム武蔵小杉所プラス)
西林浩平(リバーサルジム新宿 Me,We)
※ZST初代フェザー級王者・奥出雅之復活の報を聞き、喜んだファンも多いとは思うが、こちらはグラップリングでの対戦。ケガや仕事の都合で戦いの場からは離れていたものの、所英男曰くグラップリングでは相変わらずの強さとのこと。対する西林は柔術やグラップリングの大会で活躍する猛者。お互いの希望で5分、そして判定なしとなったため、最初から極めを狙い合う展開になることは必至だ。
リバーサルジム対決で本戦が幕を開ける。

サバイバー見所

えー、完全に主観ですが各試合の見所書きました。

前回は実力拮抗した試合もありながらの全試合一本orKOだったサバイバー。
注目は今回もその奇跡が起きるか!? そこだと思います。

まあ、そんなこと考えてマッチメイクしてませんが。

KOにならなくてもいい試合になればなと。

いや、今回は試合数が前回より少ないんでKO多いと本戦までの休憩が長くなってしまうので程々で良いという気持ちもあるのですがね。笑



<GRANDSLAM SURVIVOR 第1試合 フェザー級5分2R
平山学(フリー)
オームラン73あきら(ケルベロス柔術)
前回に続きオープニングマッチに出場の大村。ハルウララ状態にストップをかけたいところだ。
対する平山もプロでは未勝利。トータルバランスの取れた平山に柔術ベースの大村、どちらが自分のペースに持ち込めるか。


<GRANDSLAM SURVIVOR 第2試合 フライ級5分2R>
松場貴志(ALIVE)
山城雄太(リバーサルジム沖縄クロスライン)
全日本アマ修斗で優勝しパンクラスでデビューした松場。レスリングの下地があり名門アライブで揉まれてるトータルファイター、、、と思いきやウィッキー聡生に憧れるトリッキーなファイターだ。ウィッキーよろしく普段の言動も怪しいところがあり勝村のお気に入りとなる(笑)。
対する山城は沖縄ローカル大会の天下一のバンタム級チャンピオン。得意の打撃戦でその強さを見せたいところだ。イケメン具合では圧倒しているだけに試合内容でも圧倒したいところだ。


<GRANDSLAM SURVIVOR 第3試合 バンタム級5分2R>
藤原悟史(GRAACA MMA)
クレモン・ガブリ(リバーサルジム新宿 Me,We)
※前回サバイバーで見事な逆転KO勝ちを見せた岩手県釜石市GRAACA MMA所属の藤原。今大会への藤原の出場を聞き、敗れた杉山と同門の下田豊がリベンジに名乗りを挙げた。が、下田が欠場となり、これまた同門のクレモンが出場となる。戦績的にはまだアマチュアの域を出ない急遽出場のクレモンだが、外国人特有のフィジカルの強さを見せ杉山の敵討ちとなるか。藤原がサバイバーで連勝し本戦出場をアピールすることができるか。
またクレモンはかなりのイケメンとの噂なので会場に来る女性には注目してもらいたい。


<GRANDSLAM SURVIVOR 第4試合 バンタム級5分2R>
丸山耕平(ALIVE)
コンドル吉野(リバーサルジム横浜グランドスラム)
※アライブの丸山はバランス良くトータルになんでもできる選手。前回のサバイバーでは打撃で相手をグラつかせながらも、一瞬の隙をつかれKO負け。借りを返すべく今回の出場を志願してきた。
対する吉野は勝村率いるグランドスラム所属ながら得意技もや光る動きもなく戦績もあまり奮わない選手。練習では強いが結果の伴わないタイプはいつ化けるかわからないという可能性を信じての起用だ。
ただトータルで何でもできる両者なのでレベルの高いMMAの攻防が見られるだろう。


<GRANDSLAM SURVIVOR 第5試合 フェザー級5分2R>
木山和慶(CARPE DIEM)
関口雄治(ロデオスタイル)
※一度は引退したチャップリン木山が再生工場グランドスラムで復活。過去DEEPで破れているのが芦田、咲田、鍵山など強豪揃いなので戦績は当てにならない部分がある。対する関口はロデオスタイルの秘密兵器と言われ自分のパターンにはまり勢いがつくと手に負えない選手とのこと。


<GRANDSLAM SURVIVOR 第6試合 ミドル級5分2R>
イケ・クリス(リバーサルジム沖縄クロスライン)
大場慎之助(パラエストラ東京)
※ZSTで活躍したイケ・クリスが沖縄への転勤で所属もDOBUITAからクロスラインに。
打撃でガンガン攻めるクリスに対して大場は総合力で応戦することができるか。
本来クリスはウェルター級なので組技の展開に持ち込むことができれば大場有利か!?

2月8日(日)GRANDSLAM2

すいません、更新サボってました。。。


さて2月8日(日)GRANDSLAM2がディファ有明で行われます。
http://grandslam-survivor.com/

煽りVかなり評判いいんでチェックしてみてください。
http://grandslam-survivor.com/archives/21666245.html


14:00 開場
14:30 ROYAL(アマチュアMMA、グラップリング、柔術)開始
15:30 サバイバー開始
17:00 本戦開始


チケットはこちら
http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1456119


当ジムでも受け付けてますんで、取りに来られる方はコチラのがおすすめです。
groundslam@hotmail.co.jp

新年初のシアタープロレス花鳥風月

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というわけで、もう明日開催です。

昨年から僕がプロレス活動でお世話になってる花鳥風月さん。東京都北区を中心に活動しております。

新年一発目、昼夜2部興行がホームである王子小劇場。ホームといっても収容100人くらいの会場で行うアットホームなホームです。

そこで昼の部は勝村興行ということで鎌倉花鳥風月と名づけてもらってやらせてもらうことになりました。王子なのに鎌倉とはこれいかに。笑
まあいずれ鎌倉など神奈川方面でもやっていけたらな、と。

で、どうせやらせてもらうなら好きなことをやろうと。

通常とは2つ違ったことをやります。

その1つ目が花鳥風月格闘技ファイト(仮)です。
(仮)のまんま来ちゃって、さきほど良い名前が浮かんだのですが、誰にも相談できずに当日を迎えそうなので、当日発表ということで。笑

まあ、これはですね、総合格闘技とプロレスの真ん中くらいのことができたらな、と。
真ん中?いや、ちょっとプロレス寄りかな?笑

選手にもファンにも、それぞれ格闘技の良さ・プロレスの良さが伝わればと思っていまして。

格闘技やっててもプロレス好きな選手はいるだろうし、その逆もまたしかり。

ルールも曖昧に両方の良いところを出せるように作りました。
・グローブつけてればパンチはOK
・ギブアップとKOもあるけど3カウントもあり
・3分3ラウンド制
・ロープを利用した攻撃は不可
・道衣やマスクの着用もOK
などなど

で、今回は2試合行います。

・太田駿平VS松本崇寿
パンクラスで活躍する両者ですが、太田はレスリング、松本は柔術のバックボーンがあります。
実績では太田の方が上ですが、このパウンドのないこのルールだと松本の寝技も侮れません。

・HAMATANI VS 篠宮敏久
覆面マニアなどで活躍するHAMATANIはルチャの印象が強いが、実はカポエイラや総合格闘技の経験があるとのこと。ZSTなどで活躍する篠宮は打撃を使わずに組技のみで勝負するグラップリングの選手です。

どんな展開になるのか。楽しみにしてください。

と、まだこのルールでやってもないのに、第二回が決まってしまいました。笑

2月15日(日)こちらも花鳥風月本隊の興行の昼の部でやらせてもらいます。
なんと、いきなり8人トーナメントをやってしまうという暴挙に出ます。
やらせてばっかでもアレなので、スペシャルマッチで勝村も出場しようかと思います。

まだ出場選手は決まってませんが、我こそはという格闘家、プロレスラーはぜひ連絡ください!
打撃系格闘家の参戦もおもしろいですね。誰かいないかな。
あと、強さを求めるプロレスラーはぜひ!

プロレスラーは強くなければいけない、もっとプロレスラーに強くあってほしい、これプロレスにでるようになった僕の想いだし、そのお手伝いができればなと思ってます。


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そして鎌倉ボウサイダーとのコラボで大会中に避難訓練を行います!

ひょんなことからボウサイダーの代表である川島勇我さんと出会い、会ってすぐに「この人と何かやらなければ!」とビビッと来ました。

東日本大震災がきっかけで活動を始めた川島さん。子どもたちに地震や津波の知識を伝え、災害時の対応を徹底したいという気持ちでこの活動を始めたそうです。
もちろんこんな活動は普通に考えたら注目もされないし金にもならない。だからこそ生まれた「防災をエンターテイメントに」という発想。ボウサイダーというサイダーを販売したり、イベントに出向いてクイズや体操で防災意識を子どもたちに植え付けています。
そんな中で音楽フェスの中で避難訓練をやったという話を聞き、これはプロレスでやるしかないと。。。

地震はいつくるかわかりません。

学校や職場で避難訓練はやったことあるでしょうけど、イベント中ってないですよね。でも地震がくる可能性はあります。
やらないよりやったほうが絶対いいんです。
でも大変だしめんどくさい。

だからこそ楽しんでやっちゃおうって発想です。

会場の裏にある公園にみんなで非難します。
大会中いつ行われるかはわかりません。

試合中のレスラーは中断して逃げてもらいます。笑

もちろん裸にマスクの人もいるでしょうね。笑

楽しみながらやったもん勝ちでしょ。


というわけで、避難訓練付きプロレスやっちゃうんです。


もともとボウサイダーは津波を想定してのものなので、海のない北区での開催はいろいろ大変だったのですが、スタッフの協力のもと実現しました。
今後は沿岸部どんどん開催できたらと思っています。

避難訓練付きプロレスの依頼、お待ちしております!



というわけで、明日に開催が迫っておりますが、若干チケットが残っているようなので、花鳥風月・昼の部13時から、夜の部18時からお待ちしております!!



あ、自分の試合の宣伝忘れてた!笑

昼の部
・勝村周一朗&服部健太 VS ジ・ウィンガー&新井健一郎
見所いっぱい。服部くんとのエースタッグです。(笑) とても仲良くできるとは思いませんが、決して仲が悪いわけでもなく、、、まあパートナーにも真のエースの実力を見せなきゃいけない戦いです。といっても、そんな流暢なことを言ってられる相手ではありません。花鳥風月の裏エースといわれるウィンガーさん。実力もさることながらリングを支配する試合運びの上手さは敵ながら目を見張るものがあります。そしてドラゴンゲート新井健一郎さんとの初対決も楽しみなんです。まあ楽しみながらも勝たせてもらいますが。


夜の部
・勝村周一朗&宮本裕向 VS 高岩竜一&塚本拓海
昨年のタッグ賞をを総ナメにしたヤンキー二丁拳銃の宮本さんとの初タッグです。恐れ多いですね。迷惑をかけないようにしなければ。。
相手はまたまたまたまた高岩さん。昨年から月1ペースでデスパレーを喰らい、餅付かれてます。。。なんだかんだ、試合は勝っていますがいつもダメージでかいのは僕なんで今回はしっかりやり返した上で勝ちたいなと。パートナーの塚本さんとも初対決。これまたでかくて怖いですね。
まあ4人の中でダントツにキャリアも浅いし、ダントツに小さいですが、こちらも最後はきっちり極めさせてもらおうかなと思っています。


つーわけで、応援よろしくです。















あけまして

すっかり更新忘れてました。

あけまして2015年です。

いろいろありますが、今年も楽しくやっていきましょう。


さてさてGROUNDSLAMとCHANGEでは新春お年玉キャンペーンとしまして、

1月中に入会すれば1月分の会費は無料!

さらにTシャツ1枚あげちゃう!

さらにプライベートレッスン30分無料!

にしちゃいます!


太っ腹!


と、いいながらもそれぞれ先着5名様です!笑


今回ふと思いついたプライベートレッスン30分無料ってのいいでしょ。

誰だって始めるときは周りについていけるか不安なもの。
だからスタートの助走をつけるためにも最初の30分はマンツーマンできっちり教えますよってことです。
時間がなければ、何回かクラス受けてからのプライベートレッスンでもいいですしね。

こんな感じで安心して始めてもらえるように意識するんで、気になる人はぜひぜひ見学に来てくださいねー。

勝村周一朗
SHUICHIRO KATSUMURA
第6代 修斗世界フェザー級王者

出身:神奈川県横浜市出身   
身長体重:172cm/62kg
生年月日:1976年6月17日生
所属:リバーサルジム横浜グランドスラム



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