運のヒカリエ

今日は渋谷ヒカリエの8階に行ってきた。小櫃凛泉さんの書の数々が光り輝いていた。訪問客数もすごい記録だあ。うれしいねえ。本人も笑み満々だった。おいらまた何回も行くぞ〜、すごいもん。3日までだからね。
んな訳で、今日は7月の運勢を書いてみたんだ。6日からだからね。「ホームページにも載せるんだあ。ただし、これはおおざっぱなものだからね。

 

7月の運勢>

 

 

2月生まれ:凶  「無駄を無駄と思うな」

とかくやる事に時間がかかりすぎたり、費用がかかったり、反対され

たりしてストレスが増える時。じっくり丁寧に進める覚悟が必要だ。

3月生まれ:決定 「心が決まった」

その結果、その決断は、運命の答えだ。頭を切り替えろ、新規一転

生まれ変わった私をスタートさせよう。大胆であれば成功を掴める。

4月生まれ:大吉 「外見で勝負」

         きちんとした服装、ていねいな言葉使い、ソツのない振る舞いを心掛

けるだけで、いつも以上に信頼される。それだけでいいのだ。

5月生まれ:吉  「直感を信じろ」

         左脳より右脳が頼りになる。目の前の状況をこれまでの経験、過去の

データ、客観性よりも、「なんか、そんな感じがする」を信じろ。

6月生まれ:小凶 「本気になるな」 

         答えや最終結果が出る時ではない。いまの状況はまだ変動していくの

         だ。目先にとらわれず、物事を眺めるタッチでいるのがよい。

7月生まれ:大凶 「ふてくされて」

         何を言われても、どんな目にあっても、だまされても、今戦おうとせ

         ず我慢あるのみ。あとで倍返しすればいい。「今にみておれ」でいい。

8月生まれ:吉  「たのしげに」

         仕事でも、いやなことをするにも、いかにもたのしげに振る舞うことだ。特に冗談をいったりするのはよい。おとなし気では損をする。

9月生まれ:小吉 「主張せよ」

         受け身では損だ。何でも自分からひっぱっていく積極性が効果的だ。文句いいながらでも人は思惑通りに動いてくれる。リーダー気分で。

10月生まれ:大吉 「清濁併せのむ」

         とかく物事に怒りを感じやすい時だ。ちょっとしたミスでも許せない

         自分が出てしまう。運がいい時だ、妬まれない、嫌われない工夫を。        

11月生まれ:凶   「自分は自分、人は人」

         あまり人とまじわる時間を少なくすることだ。いつまでも一緒にいる

         とストレスが増え、相手からも煙たがられる。孤独を楽しめ。

12月生まれ:大吉  「だだをこねろ」

         「それは甘い」「わがままを言うな」と言われるようなことを今月は

         やっていい。失敗しても許してもらえるし、案外みんな認めてくれる。

1月生まれ:大凶  「口論するな」

         喧嘩をすると必ず大打撃を被る。「思わず刺してしまった」となる。

         「暖簾に腕押し」を自覚せよ。何事もなかった、でよしとすべきだ。

    

運のさきがけ国

しかしイギリスはやはり本当の先進国だね。21世紀という時代が要求している国家スタイル、ライフスタイルをどの国よりも「さきがけて」実行するんだね。。歴史を見ても、スポーツもイギリスから、産業革命もイギリス、議会制民主主義もイギリス、金融もイギリス、音楽も映画もファッション、つまり文化(ツイギー、ビートルズ、007)もイギリスから、出発している。日本もそうだが、欧米の他国の最近の経営者、政治家は時代に鈍感というか、感性が不足しているというか、洞察力がなさすぎるね。頭が悪いのだわ、全部ネットだもなあ。21世紀は非成長、成熟時代、組織、規模ではなく個の時代なのだ。おいらはまだ今年は目立った形にはならないかもしれないと、6月18日のブログやホームページでも述べたんだが、イギリスはすぐにやったね。となると、もう3-4年以内には20世紀の残骸は完全に死に、21世紀の内部充実を求める時代が生まれ育つことになるね。ほんと今の金融専門家もやり方が偏りすぎていて、反省せにゃいけないね。頭悪いんだもんな。時代は天地が作っているんだよな、それを受け止めなきゃダメさあ。日本の大企業は経済への悪影響が心配、といっているが、経営者、経済専門家ならば早く、企画力のなさを反省し、時代にあった生き方を選択した方がよい。その意味で、秘密だが今後は東芝が伸びるぞえ〜。いまは「大」が弱いのだ、そして「小」が勝つのだ。国家もそうだわ。

昔ヨーロッパでECを作ろうじゃないか、EUをつくろうじゃないか、などという旋風が起きた時のイギリスは「英国病」に悩まされており、加盟させたくない、といわれていたのだ。 それが今じゃ逆だ。20世紀の後半の日本もアジアでは「日本病」だった。イギリスのおかげでこれから日本も21世紀的になるだろうね。やっぱ、西ではイギリス、東では日本が残るね、最後は。面積の小さい、島国だもなあ。

おいらは会員さんには、株や外債取引をするなら4月から6月、つまり夏至の頃までだよ、といってきた。今日はおほめの言葉をいただいたのさ。 ま、これから3年ほどで時代が変わりきる。もしアメリカのトランプが勝ったらもっと早くなる。(だがしょせんアメリカのやる事だから、そうならないだろうけど。夏至もとっくに過ぎてしまうしね)何せ、アメリカ医学、アメリカ金融はひどいもんだし。ゲリラに武器を売って儲ける国だもな。本当のアメリカ人っているのかね。

ヌッヒッヒッヒ、いよいよ陰陽五行の時代が全盛となるねえ。ルンル、ルンル、ルーン。詳しいことはまたねえ。
 

運のソフトバンク

ソフトバンクグループの代表である「孫 正義」さんが「おれは社長を辞めない。誰にも譲らない」と今後10年は頑張るそうだ。これは運からいえば完全な判断ミスなのだ。

孫さんは、非常に立派な両親に恵まれるとともに、本人も勉強家で、勘もよい。そして何より2018年までの運に、実に恵まれてきたのだ。 金儲けは上手だが、経営者としての資質には弱点がある。またお金にしつこい所もある。彼は2018年いっぱいで非常に大きく運勢が変わることになっている。そして急激に運勢が低下してしまうのだ。もうこれまでのように思惑通りに大きく業績を増やすことはできないし、多数の人をマネージするエネルギーにも不足してしまう。せっかくのこれまでの評価が一挙に下がってしまうだろう。

このような時は、2018年の1年半前には、誰か有能な人に経営を任せ、自分は悠々自適に個人の幸福な生活を求めるべきなのだ。そうすれば名声も経営も実益も身体も、いや最後の人生を充実させることができるのだ。ま、今年、来年はいいのだが、やはりいい後継者を早く見つけておかねばならないね。「人間、引き際で人物の評価が決まる」んだわな。
 
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