個人的な趣味全開のブログ

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Emil Chronicle Online

脱出ゲーム Marine Blue 海の中のウエディング

マリン
  脱出ゲームにはブランドごとに、謎とその答えの傾向があると思います。このブランドの場合は、引き出しを開けるための情報を集めて、引き出しごとに当てはめていく感じだと思います。
  何回かヒントを見ましたが。それでもプレイするごとに、ヒントを見る回数は減っています。何にでも慣れは必要ですもんね。今は下手なミリシタもいつかは普通にフルコンできるはず。
  安定して面白かったので大満足です。家庭用のハードでは脱出ゲームってないんですよねぇ。この点でもスマホが勝っているわけですか。実際に自分もスマホでゲームしまくってるもんなぁ。3DSもやってますけれど。

福岡筑前古処鶏和風カレー食べました

  中古車の店の前を通った時の事なのですが、自分の車と全く同じ車が売られていました。これが破格の値段で売られていたんですよね。
  という事は自分が車を乗り換えるとして、下取りに出したとしても大した金額にはならないということでもあります。
  店側の儲けを上乗せしてこれか・・・。大事に乗らないとな。そう思ったのですが、車検も近いですし、車の寿命を感じさせる出来事もあったので、愛車精神が薄れつつあります。
  
  なか卯でトリュフの親子重が販売開始になりました。世界三大珍味なんですよね。キャビアは会社の新年会で同じテーブルの人が、みんなどこかに行ってしまい落ち沈んだ気分で食べました。フォアグラはファミレスに一人で行って食べました。
  トリュフは食べたことがなかったので楽しみだったんですよね。注文するとお重に入った親子丼に、トリュフのスライスかせ散りばめられたものが。
  食べた感想としては、なか卯の親子丼は元から非常にレベルが高いので、それを押し上げるほどではないかなぁ。そう思いました。
  トリュフですが、それだけ食べると味と香りを感じることができます。親子丼の味がコクも旨味も強いので、一緒に食べるとトリュフの味が親子丼の前に弱くなります。
  生まれて初めてトリュフを食べました。独特の味と香りですね。でもこれが高級食材なのかぁとも思いました。
  希少性の高さと香りの独特さで地位が高いんだろうなぁ。香り松茸 味しめじという言葉に近いと思います。香りトリュフ 味マッシュルームという言葉を作りたくなりました。


福岡筑前古処鶏和風カレー
(有)エヌ・ティー・ケイ(販売者)


  さて本日食べるのは、こちらの「福岡筑前古処鶏和風カレー」です。  古処鶏という鶏肉があるんですね。
  福岡の小京都に秋月という所があるんですか。秋月というとアイマスの秋月律子さんが思い浮かびます。関連ワードが混ざっていると、マジメな話をされていてもオタクな話にシフトしてしまう。オタクの欠点であり弱点であると思います。
  実際に食べてみると・・・出汁が濃いですね。パンチがあります。なんていうのでしょうか。うどんとすごく合いそうだと思います。
  肉は歯ごたえがありますね。和風なカレーというコンセプトを、貫き通したカレーという感じで美味しいですね。
  

ご注文はうさぎですか? 7/Koi




大人気喫茶店日常4コマ、第7巻が登場!
喫茶ラビットハウスにやってきたココア。
実は、そこが彼女が住み込むことになっていた喫茶店で…。
すべてがかわいい世界で繰り広げられる、たくさんの人達との交流。
「癒やし」と「笑い」をたっぷりご提供!

  癒し系ですね。そして画力が非常に高いのも魅力だと思います。カラーページとか芸術の域に達していると言っても過言ではないと思います。
  その画力でネタを展開するんですからすごいですね。ネタも以前と変わらない質を維持していると思います。
  そしてストーリーも進んでいて、舞台が移っていくことを予感させます。なのですが舞台が変わっても、人間関係は変わらないんだろうなぁという、不思議な安心感も持ち合わせてるんですよね。
  萌え4コマとして最高峰だと思います。叩かれがちなジャンルでもあるのですが。好きな人だけ楽しめればいいと思いますし、好きな人には最高だと思います。

奄美サイダー シークワーサー飲みました

  相変わらずミリシタをプレイする日々が続いています。自分のプレイスタイルは、下手の横好きという言葉がぴったりだと思います。
  開発者に自分のプレイを見せてあげたいです。可哀相に思って何か改善策をとらなきゃ。そう思わせるくらいに下手だと思います。
  自分にも同僚の人はいるのです。この同僚の人のプレイした曲数、フルコンした曲数が見れるんですね。という事は自分のデータも同僚の人に見られるという事です。
  今まで同僚の人達のデータは気にしないようにしていたのですが、自分があまりに下手なので、みんなはどのくらいMMをフルコンしてるんだろう。そう思って確認してみたら、自分とのあまりの違いにビックリしました。
  自分の6Mフルコン数と、他の人のMMフルコン数が同じくらいなんですよ。自分はMMでフルコンできてる曲は数曲ですよ?この違いはどこからくるんだろう。
  
  休日に何もしない。これは自分にとっては、休日終了時に脳内が後悔でいっぱいになる行為なんですよ。
  何かやる。形になるものを残す手っ取り早い方法。自分にとってのそれがお買い物なんですね。というわけでまた散財してきました。
  本を買いに遠出してきました。自称本好きの人間が遠出しないと本を買えない時代ですよ。本屋がない市も珍しくないんですよね。
  ついでに水槽に入れる魚やエビを買ってきました。袋に飼い切りましょうと書いてあるんですね。要するに自然に放流するなという事です。
  わっはっは。1週間で飼い切ってやったぜ。・・・もっと長く飼いたいんですけどね。これじゃあ飼い殺すのが好きな人みたいじゃないですか。
  飼育の難易度が異常に低い生き物って、大抵は特定外来生物に指定されているんですよね。たまには放流したくなるくらいに、飼っている生き物を爆殖させてみたいですね。

奄美
  さて本日飲むのは、こちらの「奄美サイダー シークワーサー」です。シークワーサー大好きです。サイダーでしか触れない気がします。それが残念ですね。
  寒くなってきましたが。これを買った時は夏で、暑い日々が続いてたんですよ。とりあえず奄美のサイダーという事で、南国にいる気分で飲もうと思います。
  実際に飲んでみると・・・これはいい柑橘ですね。柑橘系ってほのかな苦みと酸味が魅力だと思うのですが。これはバランスが最高だと思います。暑い時に飲んだら更に美味しく感じたんだろうなぁ。

記事タイトル脱出ゲーム FRIENDS ~あの日の教室

フレンズ
  クリアしました。簡単な部類に入るのではないでしょうか。そして長くはないです。なので軽く頭の体操をしたい時にはピッタリのゲームだと思います。
  このゲームの舞台って小学校なんですね。子供関連のゲームをやる時に限って、スムーズにクリアできるのはなんででしょうね。
  ゲームの舞台やキャラの年齢が低いほど、ゲームの難易度も低くなる説を提唱したいと思います。という事は詰まることなくクリアしたくなったら、子供関連のゲームをプレイすればいいのか?
  もしもそれで詰まったら・・・八方ふさがりですね。答えを調べながらプレイするスタイルになってしまいますよ。

キヌアキーマカレー食べました

  イルミネーションを見かける機会が増えてきました。自分の地元もそれなりにそういう場所があります。
  こういうのを見ていて思うのですが、大抵一人で見てるんですよ。周りに誰もいないわけですよ。誰も見る人がいないのに、イルミネーションをやっても、電気代のむだじゃないですか?
  もしかして本当に自分一人のためにやってくれてたりして。まぁ明るければ防犯になるといいますからね。うーん。
  どんどん過疎化が進んで、犯罪を起こす人がいなくなる。そんな若者が街からいなくなることによる犯罪減少が起こる気がしますね。

  休日に何もしないというのは回避したい。何かやらないと。この何かには買い物が選ばれがちです。
  今回は防寒着を買いました。防寒着を買ったのはいいものの、今年は暖冬なんですよね。早く寒い日にならないかなとは一切思いません。寒いのは苦手ですから。
  そんな中で秋用の服が立て続けに穴が開きました。なんでしょうね。これは。防寒着を着ろってことですか?
  考えてみると、春と秋は同じような服装で、1年の半分使うのに、春秋用の服をあまり持ってない自分に気づきました。

キヌア
  さて本日食べるのは、こちらの「キヌアキーマカレー」です。キヌアってスーパーフードのキヌアですか。それをカレーに入れちゃいますか。メーカーってなんでもカレーに入れちゃうんですね。
  もう世界中のありとあらゆる食材が、カレーに入っているのではないかと、錯覚してしまうレベルです。
  キヌアは初めて食べる食材ですので楽しみですね。実際に食べてみると・・・すごく普通ですね。特徴を感じないのですが。
  水分が少なく適度にコクがあって、旨みが強いオーソドックスなルーだと思います。美味しいんですけれど、キヌアはあまり感じないのが残念かなぁ。だってキヌアキーマカレーですし。

大家さんは思春期! 9/水瀬るるう4




中2大家さん林間合宿へ!!

楽しみにしていた林間合宿へとやってきたチエちゃんたち。
イベントで同級生たちの雰囲気が盛り上がるなか……?
一方で、彼女不在のアパートに残された(ダメな)大人たちは!?
夏祭りの浴衣エピソードも収録!
描きおろしもたっぷりの第9巻!


  イベントが多い巻でした。林間合宿に始まり浴衣を着て夏祭りに行ったりしていました。イベントが多い巻といいますか、きゅうりを収穫したり、銭湯に行ったりするだけでもエピソードとして成立しているんですね。
  たしかに子供にとっては何気ないことも特別だったもんなぁ。大人になるとその辺りの感覚が鈍くなってきますよね。
  チエちゃんがいない間にもアパートでいろいろありましたし。内容は盛りだくさんに感じましたし、何より楽しそうにしているので、充実しているキャラを見ているだけでもある程度は満たされますね。
  盛りだくさんな内容なのに、時間はあまり経ってませんよね?次巻は夏休みなのかな。もっと内容が濃くなりそうですね。

CHILL OUT リラクゼーションコーラ飲みました

  自分には欲しいものがあります。服とズボンです。どちらも数千円のものです。先日休日出勤をしましたからね。大雑把にこの日の日給を10000円と考えると、どちらも買えます。なのに買いに行く時間がない。これが現状です。
  時間がないというのは、時間の使い方が下手だからということなのでしょうか。ミリシタがとまりません。
  一応レベルマックスになったら引退するつもりではいますが。レベルのマックスが400なのですが、今はその半分と少しくらいですし。っていうかレベルの上限が上がらないかなぁと思うくらいには、ミリシタが好きです。CD買おうかな。

  毎日仕事な日々の中、ずっと楽しみにしていた落語会の当日を迎えました。自分は駅まで車で行き、コインパーキングに駐車して、そこからは電車で行動するというスタイルを採用しています。
  この日はどこのコインパーキングも満車で、結局は車を停められずに帰宅という、今までにないパターンを経験しました。
  失意の自暴自棄状態でのショッピングで、オレの財布が火を噴くぜと思ったのですが。失意の状態ではまともに買い物はできず。こういう節約方法もあるのか。そんな休日でした。

チルアウト
  さて本日飲むのは、こちらの「チルアウト リラクゼーションコーラ」です。リラックスできるのかぁ。
  エナジードリンクって、テンションを上げるイメージがあるんですけれど、これはテンションを下げる系ですか。
  仕事ってストレスを感じることが多いんですけれど、そういうのにも効いてくれるのでょうか。実際に飲んでみると・・・何といえばいいのでしょうか。コーラとエナジードリンクの中間の味がしますね。
  エナジードリンクの味に慣れてしまったので。こういう少し変わった味のものもいいですね。美味しいですし。

脱出ゲーム-雨の夜の心得

雨の夜
  普通に楽しめました。程よい難易度でした。自分のなかで程よい難易度というのは、幅が広くて何回か詰まってネットで答えを調べようが、クリア後に満足感を得られるんですね。
  雨の夜の心得というタイトルが、オシャレでいいと思いましたし、舞台もオシャレというかこれって女性の部屋ですよね?
  こういう部屋から脱出するタイプのゲームは、鍵を見つけて脱出するというのが多いわけですが、このゲームは傘を見つけて、それを使って部屋を出るというのも、コンセプト通りでよかったですし。
  謎解きのタイプは普通でしたが、雰囲気だったりコンセプトで、他の脱出ゲームとの差別化に成功できてると思いました。謎解きが普通ですので、プレイしている感覚は普通なのですが。

大隅半島名産!黒豚カレー食べました

  11.23日に清水にぎわい落語まつりに参加してきました。初日は清水テルサ公演と、サウンドシャワーアーク公演の2公演でした。
  チケット発売日にコンビニで前売りで購入しました。利用することはほとんどありませんが。使ってみると便利なものですね。
  先に確保できるわけですし。テルサ公演はすぐにチケットが売り切れましたから。そして唯一チケットが売り切れなかったのがサウンドシャワーアーク公演でした。
  なんで売り切れなかったのかが不思議な、他の公演にも負けない出演メンバーだと思うのですが。
  会の内容ですが、春風亭昇咲さんの「転失気」で始まり、三遊亭兼好師匠の「短命」、立川生志師匠の「幇間腹」、仲入りをはさんで林家彦いち師匠の「睨み合い」、最後に三遊亭萬橘師匠の「壺算」という内容でした。
  感想ですが、昇咲さんの転失気は形通りの内容で、取れた笑いも形通り。前座さんですからね。ここまでは順調にきているのでしょうか。先輩は順調に伸びているので、頑張って欲しいですね。
  兼好師匠の短命。最初はテンションの高さが気になりましたが。おそらくこの公演では一番の面白さと笑いの多さでした。噺の形も良かったですね。独特の要素があって、それも笑いにつながっていましたし。
  生志師匠の幇間腹。まくらはスポーツの噺がメインでした。相撲と野球の話題が多かったですね。話の内容がアンチの意見が多く、会場の空気が冷め気味。そしてそのまま落語に突入。冷めた空気を挽回できずに笑いは控えめな印象でした。歌武蔵師匠みたいな体型をしてなにやってんだと思った。
  彦いち師匠の睨み合い。師匠が体験した実話を落語化したものですが。かなり前からこの噺をやってるんですよね。重宝してるんでしょうね。
  萬橘師匠のつぼ算。大ネタも持っている師匠なのですが、トリで前座さんがやることもある噺を持ってきました。おそらく公演終了時間の関係もあるんだと思います。
  この師匠は滑稽噺を多く持っていますし、その形も普通とは微妙に違っているので好きですね。知っている噺でも笑えましたし。

黒豚
  さて本日食べるのは、こちらの「大隅半島名産!黒豚カレー」です。ネットを漁って唯一見つかったのがこの画像です。
  基本的にネットで画像を拾って載せているので、画像がネットに落ちていないと印象が悪くなります。せめてメーカーや販売元は、ネットで商品の存在をアピールするべきだと思うのです。
  そんなわけでマイナス点からのスタートなわけですが、湯煎して器にあけると大きなお肉が出てきました。これは好印象ですね。
  悪い印象が払拭されたところで、実際に食べてみると・・・あっさりとした味で、少しマイルドでクリーミーな後味だと思います。くせがなく食べやすい味のルーですね。肉も食べごたえがありますし。美味しいですね。
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