今から数年前に、眼科で白内障と診断され、その1年後ぐらいから、目のかすみが深刻化していきました。目の前に白い膜やモヤがかかったような状態になって、解消しません。目の不自由は想像以上にストレスで困りました。四六時中、目のことが気がかりで大きなストレスとなってしまいました。

テレビドラマを見ているときには、字幕が二重にぼやけてしまうのです。これでは大好きな韓流ドラマも、落ち着いて楽しめません。
外に出れば、日光がまぶしくて、サングラスが必需品になりました。
夜は、車のライトや街灯がパーッと広がり、目に飛び込んできてつらいのです。眼科医には、「もう手術しかない」と診断され、翌年の1月初旬に手術を受けることが決まっていました。

ところがその直後、目のかすみで足元がおぼつかない私は、公園で転んで左手首を骨折。白内障の手術は、骨折が治るまで延期になってしまいました。しかし、思い返せばこの骨折こそが一大転機だったのです。けがの功名とはこのことだと後になって感謝しています。

治療のために通っていた接骨院の待合室で、偶然手に取った雑誌で、「アサイーベリー」のことを知りました。記事を読み終えた私は、この日をアサイーベリーに託してみようと心に決めました。ベリーの種類なのだとわかりましたが、実際には詳しく知りませんでした。

それからは、奇跡が起こるとを信じて、朝・昼・晩と1日3回、アサイーベリーを飲み続けました。すると飲み始めて2 ヶ月後のある日、白い膜が消えて、クリアな視界が戻ったことに気付いたのです。

それからは、トントン拍子に目の調子がよくなっていきました。新聞は裸眼でも読めるようになり、細かい手作業を続けていても、目の疲れや目ヤニが出ることもなくなりました。

光のまぶしさまで和らいできて、サングラスは念のために携帯するだけ。テレビの字幕もはっきりとと見えて、毎日すがすがしい気持ちで過ごせます。

いちばんの朗報は、白内障の手術が中止になったこと。しかも、眼科の検査では、視力が0.06から右0.7、左0.8に上がっていたのです。アサイーベリーの実力は疑いの余地なしで、もし手元から切らしたら、心細くなるでしょう。最良の巡り合わせに感謝です。

アサイーベリーの3大眼病への効能、効果
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