私の趣味は、40代から始めたミニチュアのドールハウス作りです。これは、まず12分の1サイズで家を作り、家具や照明、花などのインテリアを配置していきます。1mm、2mm単位の細かい作業を続けて、イメージが形になっていくと、現実を忘れてワクワクしてしまいます。

しかし、50代半ばになったころ、大好きなドールハウス作りをやむなく中断せざるを得なくなりました。理由は極度の疲れ目でした。作業に集中していると、涙がとめどなく流れるようになってしまったのです。

それだけではありません。疲れ目の悪化で首の後ろまでポッコリと腫れて、そのつど自分でもみほぐさないと治まりません。そんな症状をなんとかしたいという強い思いから、昨年の夏に手にしたのが「アサイベリー」だったのです。

すると、信じがたいことが起こりました。アサイーベリーを初めて飲んだ、その数時間後には、目がバッと見開いたことを実感できたのです。これには自分でもビックリ! のひと言しかありませんでした。以来、日ごとに視界が鮮やかになっていったので、試しにドールハウス作りを再開しました。

様子を見ながらのスローペースでしたが、うれしいことに、疲れ目や涙目の気配はまったくありませんでした。そこで、以前のように本格的に取り組み始めてみることにしました。

目の調子はやはり良好のまま。ドールハウスはイメージどおりに完成し、出来栄えにも大満足でした。先日は、通っているフラダンスの教室で、首にかけるレイの制作を頼まれました。

私は、すぐに承諾し、制作に取り掛かりましたが、涙目も首の後ろの腫れもなく、最後まで楽しく作ることができました。このようなことがあって、アサイーベリーはずっと手放せないなというのが、私の正直な気持ちです。「私の体がアサイベリーを必要としているんだ」と痛感しつつ、今日もドールハウス作りに励んでいます。
アサイーベリーの3大眼病への効能、効果