眼病や目のトラブルもやっぱり早期発見、早期治療が大切

3年ほど前、眼科で「緑内障の初期」と診断されました。自覚症状は全くなかったので、とても驚きました。

ただ、その当時、ひどく目が疲れやすかったのは事実です。視力自体は左右とも1.1と、決して悪いほうではありませんでした。

しかし、普段、溶接の仕事をしているので、目に負担をかけ続けていたのかもしれません。長時間、読書を続けていると、すぐに目が疲れて、集中できなくなっていました。目が疲れると体もとても重く感じ倦怠感が強く困りました。

眼科医がいうには、「眼圧が高め」とのこと。さらに詳しい検査を受けたところ、冒頭の緑内障という診断が下ったのです。

検査の間、医師から「緑内障だったら、視野がだんだん狭くなって、やがて目が見えなくなりますよ」といわれて、怖くなりました。緑内障はこちら

そんなとき、「アサイベリーが目にいい」という記事を目にしました。71歳になる母も緑内障だったので、2人で話し合って、アサイベリーを試すことにしたのです。それからは、毎日、病院で処方される目薬をさし、アサイベリーをとり続けました。

効果はあったようで、2人とも効果てきめん。私のほうは、医師から「もう(緑内障の治療のための) 目薬をささなくていいですよ」といわれました。これが、つい3ヶ月ほど前のことです。一方、定期的に眼科の通院を続けている母は、医師から「悪くなっていない、現状維持ですね」といってもらえたそうです。

念のため、目薬を手元に置いていますが、「緑内障の悪化を食い止めることができた。アサイベリーはいいわねぇ」と喜んでいます。緑内障という病気は、症状がかなり進行してからでないと、気づかない人も多いそうです。私の場合は、早く見つかり、早く対処できたので幸運だったと思います。今のよい状態をキープできるように、通院治療は終わっても、アサイベリーは続けていきます。

もちろん、母にも続けてもらいたいと思ってい虐サ。親子ともども、いつまでも視界良好で過ごしたいですからね。

緑内障の進行を止めることができたアサイーベリーはこちら。